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エクシブ京都八瀬離宮 3



  

階段の間接照明は今までになかったパターン                                       エレベータ









   

黒と白を基調とするコントラストあるホテルの内装に多くの間接照明を使ってます。確かに今までと違う雰囲気、外国のリゾートホテルに来たよう。












ホテルのエレベーター前に掲示されているフロアーレイアウト図(3階)を。
浜名湖や琵琶湖と同じようにフロントロビーやラウンジのある棟から2つの客室棟(ノースウイング、サウスウイング)に分かれて部屋に向かいます。
次回予約してるXLクラスの部屋は、サウスウイング(かつ南向きの部屋)の2階から5階まで各階に6室づつ計24室あるそうです。
3階だと365〜370号室がXLクラスの部屋です。一番広いSクラスはすべてのフロアーで中庭向きになっています。











Lクラス(Cタイプ)の部屋
















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チェックイン時にお茶を飲もうとしましたが、湯沸しポットもコップも茶葉もすべて棚の下の奥の方にしまわれてあり、
母がポットやコップを取り出す際に棚の角が鋭利なため少し擦っただけで腕に切傷を作ってしまいました。皆さん要注意!
チェックインに合わせてお湯を沸かさなくてもしたせめて棚のうえに出して置いておいて欲しいです。
同日お風呂で会話した他のお客さんに聞いても皆さんそのことを指摘されていました。











バルコニーから。367号線がすぐ北側を走っています。窓を開けると車の往来する音がよく聞こえますが閉めていれば騒音は聴こえず不快感はなかったです。
できればサウスウイングの同タイプの部屋に泊まりたかったです。











   

透明な洗面台







         

排水栓のレバーが洗面台の下に









   

部屋の茶菓子は抹茶クランチ









    

便座カバーもトイレに入ったら感知して自動的に開きます。